私の若い頃のナンパ体験

私が若い頃、バイト仲間の男が「是非、女が欲しい」ということで神戸の須磨海水浴場に行きました。私は女はあまりいらなかったのでゲットした女はその男に渡すという約束で行きました。
その日は平日という事もあって、来ているお客さんが塔がたったおばさんか夏休みを利用した子供たちが多かったです。

私は朝の10時から行っていたのですがなかなかその男の好みに合った女の人がなく、かれこれ5時間ぐらい経った3時頃に2人連れの女の子が私たち2人を見ています。

連れの男が「あの、2人はいける」と言って私にきっかけをつくるようにせがんできました。私たち2人はすぐにその女の子2人に声をかけ、女の子たちも応じてきました。
その女の子は京都から来た女子大生と無職の子ですぐに1対1になりました。

そうしていると連れの男が「もう1人と変わってくれ、話が続かん」と言い出し女の子をチェンジしました。
そしてチェンジしたおんなのことは案の定話が続きませんでしたが女の子が「おじさんがボートを持っているから、それ借りて」というので借りて沖へ出ようとしましたが、『何か、病気を持ってそう」と思ったので行くのをやめました。
そして「帰ろう」という事になり、その子たちと三宮の居酒屋で飲みました。

その時に1人の女の子から電話番号を教えてもらい、連れの男に手渡し、連れの男が次の日に一戦交えていました。
その頃私は好きな人がいて、操をたてていましたのでしませんでしたが、今思うと「あのこたちどうしているのかなぁ」と思い出すときもあります。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です